古賀@東工大です。
宮腰> 配列関数の系列に、要素のシフトやローテートを行なう
宮腰> 関数があっても良いかなと思います。もちろん作ろうと思えば、
宮腰> 簡単に作れますけど(作りました)。
宮腰> 仕様としては、
宮腰> rottLft(行列、シフト数)
宮腰> shftLft(行列、シフト数、新たに加えるObj)
宮腰> shftLft(行列、シフト数) デフォルトでは0が入る。
宮腰> てな感じでしょうか。引数で向きを変えられるようにするのも
宮腰> 悪く無さそうですが。
宮腰>
宮腰> 楽しみに(?)してます。(^_^)
作ってみました。
shiftLeft(行列|配列|指数,シフト数)
shiftRight(行列|配列|指数,シフト数)
shiftUp(行列|配列|指数,シフト数)
shiftDown(行列|配列|指数,シフト数)
o シフト数は絶対値が行数または列数以下の整数です。
o シフト数が負の場合,反対方向にシフトします。
o シフト数を省略すると,シフト数は1です。
rotateLeft(行列|配列|指数,ローテート数)
rotateRight(行列|配列|指数,ローテート数)
rotateUp(行列|配列|指数,ローテート数)
rotateDown(行列|配列|指数,ローテート数)
o ローテート数は任意の整数です。
o ローテート数が負の場合,反対方向に回転します。
o ローテート数を省略すると,ローテート数は1です。
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古賀 雅伸
koga@mei.titech.ac.jp